サブスクリプション

皆様 こんにちは。

突然ですが最近、サブスクリプションのサービスを使用する機会がとても増えた気がします。

私も音楽配信サービスや動画配信サービスを利用しており非常に便利だなぁといつも感じ、少し調べてみました。

今までサブスクリプションといえば、音楽配信サービスや動画配信サービスがメインのサービスだと思っていましたが、少し調べてみるとAmazonのPrime会員や絵本の定期配送サービス、実店舗に行き商品をもらえるものがあるなどサブスクリプションにもさまざま多々あり様々な形態があることが分かりました。

今後サブスクリプションにて提供されるサービスは増えていくと思います。
その中でお得なサービスや自分に必要なサービスがあると感じたら是非お試しください。
サービスによっては最初の数ヶ月無料のものもありますし自分に合う合わないもその期間で分かると思います。

私もサブスクリプション初心者なので珍しいサービスやお得なサービスががあれば教えてください。

今回は以上です。
ではでは。

慣れの怖さ

こんにちは。

9月になりましたが、まだ猛暑が続く見込みですね。
そんな中、私の近況はというと夏の繁忙期を超えて少し余裕が見えてきました。

今回は「慣れ」の怖さをお話したいと思います。

私たちは仕事をする際、最初は手順書に沿って進めていきます。
スピードはなかなか上がりませんが、慎重に1つ1つ進めていくためミスを防ぐことができます。

だんだん慣れてくると手順書がなくでも作業ができるようになりますが、
確認不足などから漏れやミスに繋がってしまう可能性が大きくなります。

一度ミスを起こしてしまうと信用を失うことに繋がるため
信用は社会人とって、命並みのモノと私は考えます。(「信用を失う」=「命を失う)

そのため常に初心を忘れず、普段の生活でも仕事でも慎重に行っていきます。

それでは、皆さんまだまだ暑いですが健康第一でお仕事してくださいね。

NWスペシャリスト試験まであと1か月

こんにちは。

もうすぐ、秋期の情報処理技術者試験ですね。
私はネットワークスペシャリスト試験を受験予定です。

NWスペシャリスト試験は、
午前I,II(択一式)と午後I,II(記述式)の4項目に分かれています。
合格するには、全ての試験項目で6割以上の正答率が必要になります。

昨年も受験したのですが、午前Iが2問足りず、足切りされてしまいました。
午前Ⅱは6割以上あったので、大変勿体無いことをしてしまいました。
午前で不合格になると、午後の解答が採点されないので、
午後の記述がどの程度出来ていたのかが分からなくなってしまいます。

午後対策に時間をかけていたのですが、午前Iの対策が甘くなっていました。
まんべんなく勉強することが必要です。(当たり前なんですが…。。自戒として。)
昨年受験してみて、苦手な分野は見えてきたので、
今年は、足切りに引っかからないように対策していきます。

それから大事なことですが、
お昼休憩が短いので買いに行っている時間はほとんどなく、持参するのが無難です。
お手洗いも混雑します。


試験まで残り1か月。
今年こそ合格できるよう頑張りたいと思います!
受験される皆さん、頑張りましょう!

ノートPCを閉じた状態でUSB充電をする方法

皆様 こんにちは。

Let's NOTEのUSBポート(CHG)でパソコンを閉じると充電できないので不便に思っていました。
最近、そのことを調べたら充電できる設定があったので、ご紹介します。


画面左下の検索から「パナソニック PC設定ユーティリティ」を検索しクリックします。


タブの「拡張機能」→左にあるUSBマークをクリックします。


USB充電設定の「設定」をクリックします。


タブの「電源オフ中のUSB充電」をクリックします。


「電源オフ中のUSB充電機能を使用する」にチェックを入れます。


「電源に接続時のみUSB機器を充電する」か「電源に接続時、バッテリー駆動時のいずれでもUSB機器を充電する」に
チェックを入れます。


右下の「適用」をクリックし「OK」で終了です。

以上で、パソコンを閉じた状態でも充電ができるようになります。
本体の充電が25%を下回ると自動的にUSBポートでの充電がストップするようです。

VR会議

こんにちは。小川です。

毎日うだるような暑さですね。
2100年の日本は日中40℃超え、夜も30℃を下回ることがないと予想されているようです。

そうなるとこれからは在宅ワークが注目されると思います。
通常の業務は大方在宅でもできるような気がしますが、お客様や社内での打合せは
どうしても必要になりますよね。

そこで大手ベンダー各社はVR(仮想現実)による遠隔会議システムを続々と発表しています。
各国の代表がバーチャル映像で会議をしている映画がよくありますよね?
あんな感じです。

私が遠隔会議で大事だと思うのは、

・皆がきちんと聞き取れるような音声品質
・相手の表情が分かる画像品質

だと思います。

現在販売中または開発中のVR遠隔会議システムは、

・実際に隣に人がいるかのような高臨場な会議空間を実現
・会話内容を音声認識し、チャット形式で表示
・仮想的な空間内にアバターとして参加し、音声・テキストなどによる
 コミュニケーションを取れる

などが盛り込まれているようです。

これが安価で使いやすいものであれば、
近い将来半数以上の社員が在宅ワークも夢ではないかもしれません。

人と向き合ってのコミュニケーションは当然大事なことですが、
暑さで作業効率が落ちると本末転倒ですので、
ITの技術で生産性が上がると良いなと思う今日この頃です。

それでは